「2人のつかもと仕事展 ― 実と元」2026年5月、藤沢・ギャラリーginetaにて開催
塚本実と塚本元による二人展「2人のつかもと仕事展 ― 実と元」を、2026年5月、藤沢のギャラリーginetaにて開催します。 本展では、フランス在住の画家・塚本実による紙作品や油彩作品に加え、茅ヶ崎を拠点に制作を行う塚 […]
塚本実と塚本元による二人展「2人のつかもと仕事展 ― 実と元」を、2026年5月、藤沢のギャラリーginetaにて開催します。 本展では、フランス在住の画家・塚本実による紙作品や油彩作品に加え、茅ヶ崎を拠点に制作を行う塚 […]
茅ヶ崎のローカル情報の決定版「Cheega(チーガ)」にて、2025年6&7月号より連載が開始しました。茅ヶ崎をテーマにした作品と、その作品に使われている色を、茅ヶ崎カラーとしてピックアップ。場所と色彩は切っても […]
2021年に制作した私の初の作品集「ドローイング帳」。今回、その第二弾となる塚本元「ドローイング帳2」が完成しました!オイルパステルで描かれた「道の絵」とエッセイが対になった作品集です。
昨年5月に行われた「4人のつかもと仕事展」に続いて、「塚本元のしごと – 4人のつかもと仕事展2」を開催いたします。前回の展覧会では、4人の「つかもと」の作品が初めて一堂に展示されました。本展では、塚本元のオ […]
この度、「4人のつかもと仕事展 1903-2023」と題し、藤沢ゆかりの画家・塚本茂(しげる 1903-1983)、その長男・塚本惇(あつし 1936-2007)、三男・塚本実(みのる)、そして惇の長男、茂の孫・塚本元( […]
塚本元の初の作品集となる「ドローイング帳」が完成しました。近年の展覧会ではお馴染みの道のドローイング作品の作品集です。作品にまつわる短いテキストを書き下ろしました。A5サイズで作品図版22点のコンパクトな作品集です。
路地裏や夕方の街並みなど、ありふれた情景だけれども、その時間帯や空気感、えも言われぬ情景を巧みな描写力で表現していく塚本の作品。鉛筆やクレヨンで描かれるドローイングタッチの作品は、まるで日記やメモに文字を書き起こすような淡々とした雰囲気を漂わせている。
私のアートワークの個展を藤沢市にあるギャラリーginetaにて開催いたします。展覧会は昨年の6月、横浜での個展以来、今回のギャラリーginetaでは2回目の個展になります。 今回の個展のテーマは、題して「生活と風景」です […]
横浜は元町・中華街にあるギャラリーart Truthで展覧会を開催いたします。 風景をテーマにした、ドローイングとペインティングの近作を展示いたします。今回の展覧会名「mono_scene」は造語ですが、mono=単一の […]
あなたの、知人の、家族の、知らない街のあたり 近作の個展を開催させていただきます。最近の制作テーマについてあえて言葉にすると「行ったことも、話を聞いたこともない誰かの街を、さも知ってる風に通り過ぎてみたり、 […]